2008-03-10(Mon)
私が通った塾で印象に残っているのが、中学3年の時に通った塾です。それは大学の先生をしているうちの近所のおじさんが臨時でやってくれた塾です。もともとそれは存在しなかった塾で奥さんの方が、英語の塾を開いててそれにも通っていたのですが、その奥さん先生に私が中学3年の時に高校受験があるのに理数系が苦手という話をしていたらそれじゃあ臨時で教えましょうということで、旦那さんであるおじさんに週2回理数系を教えてもらうことになりました。私の友達も何人か誘って教えてもらっていたのですが、その先生が家族に教えるように親しみをこめて教えてくれたので、私も緊張せず、解らない問題はとことん質問して理解できるまで教えてもらいました。一応塾なのにそれが楽しくていつもハリキッテ行った覚えがあります。
そして無事高校合格!近所の臨時先生もとっても喜んでくれて、私の良い思いでとしてココロに残っている塾になりました。
近所の臨時先生ありがとうございました!
だからどんな塾をえらぶかは自分の人生に大きくかかわってくると思うので、塾選びはとっても重要です。そこでおススメするのが、あなたの町の学習塾です。
あなたの町の学習塾は受験を控えた学生さんや受験生の子供を持つ保護者の方に向けた、学習塾の情報サイトで、自分の住んでいる市区町村や最寄り駅、目的などから最適な近所の塾を探せる検索機能が魅力。
またその他にも受験生を持つ親のための「親と子の学習塾ガイド」などの読み物もあり、受験の為のサポートも充実しています。
私も今となっては2人の子供の母なので、さっそく千葉県の学習塾をチェックしてみたいと思います。
2008-01-18(Fri)
私が、大学受験に必要だと思うのは一番は本人のやる気ですが、受験の専門サポートをしてくれる塾や予備校はかなり大事だと思います。
まず予備校の魅力といえば、大学受験だけを念頭に置いた入試に関するスペシャリスト集団ということです。ですから、受験生に対して、大学受験とはどういったものか何を学べば入試を乗り切れるのかなどのノウハウが、豊富に集まっています。
よく予備校は塾と同じように考えられますが、予備校は大学受験のためだけにあるものですので、塾とは意味合いが異なります。
予備校は、それぞれの大学ごとに入試問題がどういった傾向で出されてるのか、その対策を行うにはどういった大学受験で効率のよい授業ができるかなどを研究しています。
反対に塾の魅力は予備校にはないアフターケアの良さがあります。
大学受験をする生徒のレベルは様々で、予備校では一人の講師に対して数十人から数百人の生徒が講義を受けます。
このような状態では、予備校の講師に疑問点を質問できないことが多く、春期講習や夏期講習などで分からなかった部分が解決できないこともります。
塾ではこうした部分を、少人数で講座を行っているために、一人ひとりの受験生が理解できるまで教えることができます。
このように大学受験をするには塾や予備校のメリットを上手に使い分けて利用するのが一番いいのではないでしょうか。
2008-01-18(Fri)
私には男の子が二人いますが、私の教育方針は以外と放任主義です。次男はまだ未就学児なのであまり考えていませんが、長男は小1なので学校で習っている勉強が理解できればいいかなと思っています。その先その先の勉強をやらせるのではなく今、現在やっている勉強ができればいいと思っています。しかし勉強の科目によっては学校の授業だけでは理解できない教科もあるのでそれは家でも勉強させ理解させることが大切だと思います。
そこで家で勉強させるのに手助けをしてくれるのが、学習教材です。たくさんある学習教材の中でも興味があるのが、「はつらつパル」です。
「はつらつパル」は家計にはうれしい費用で、教科書にぴったり合った内容でつくられ、全ページの内容が載っていてと内容的にもとても充実しています。
また子供一人一人完全個別対応なので、あせらず個人個人の学習ができて安心です。
完全個人対応教材「はつらつパル」「New Hatsuratsu」の詳細は
http://www.3kensya.co.jp
2008-01-17(Thu)
私には男の子が二人いますが、私の教育方針は以外と放任主義です。次男はまだ未就学児なのであまり考えていませんが、長男は小1なので学校で習っている勉強が理解できればいいかなと思っています。その先その先の勉強をやらせるのではなく今、現在やっている勉強ができればいいと思っています。しかし勉強の科目によっては学校の授業だけでは理解できない教科もあるのでそれは家でも勉強させ理解させることが大切だと思います。
そこで家で学習するのに興味がある学習教材がポピーです。
ポピーは私も子供の時にやっていて楽しく学習した記憶があります。
ポピーの特徴はオーダーメイドのプリントなので一人一人の苦手な箇所を発見して理解できるまで苦手な箇所の類似問題を繰り返し学習できるので、わからないまま先に進むのではなく弱点を克服してから次のレベルにいくので、親としても安心できます。
長男は私が言わずとも勉強することに楽しさを感じひとつひとつの学習内容に興味があるようなので、私が望むというより子供が望んでいる学習教材をさせてあげたいと思っています。
家庭学習の習慣がしっかりと身につく 月刊家庭用教材「小学ポピー」「中学ポピー」の詳細は
http://www.3kensya.co.jp/popy/popy.html